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2019/8/9

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2019/6/7

コーヒーブレイク新記事「空へ」を掲載しました。ニットクの塗料のお家芸です・・・お楽しみくださいね。

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2013.10.28ご当地

こんにちは! 店長の杉です。

んーっ!? セーフ? アウトだったな!

楽天がリベンジして、五分に。さすが、マー君だったけど。



今日は「速記記念日」です。

日本速記協会が制定しました。


1882(明治15)年のこの日、田鎖綱紀氏が東京・日本橋で初の速記講習会を開催し、

その年の9月19日に、『時事新報』紙上で発表された自ら考案した速記法で、その速さから田鎖綱紀氏は「電筆将軍」と呼ばれた・・・そうな。

1888(明治22)年に、講習会の7周年記念会を開いた時にこの日を「速記記念日」として定めた・・・そうです。

現在では日本速記協会が中心となり、ひろく国民に速記に関する関心を啓発する催し等が行われています。

さて、ご当地といえば、「ゆるキャラ」ですが、今回は「ご当地ナンバー」の話です。

このご当地ナンバーとは、

自動車のナンバープレートを使って、地域振興を求める自治体からの要望を受けて、

その地域名のナンバーがつけられたため、ご当地ナンバーって言われています。(動く広告塔とも言われてました)

発端は、神奈川県平塚市に湘南自動車検査登録事務所が新設されたのをきっかけに、

「湘南」の地域名をナンバープレートへとのことで、導入されたんですね。

当時、平塚の地域ナンバーは「相模」でして、「湘南」が導入された時は、

ナンバーだけの交換も認められるため、こぞって、「湘南」ナンバーの取得希望者があったのを覚えています。

(当時、店長も平塚に在住してましたよ)

現在のご当地ナンバーは・・・

仙台・会津・つくば・那須・高崎・川越・成田・柏・金沢・諏訪・富士山・伊豆・豊田・岡崎・一宮・鈴鹿・堺・倉敷・下関

来年(2014年)導入(第2弾)予定・・・

盛岡・平泉・郡山・前橋・川口・越谷・杉並・世田谷・春日井・奄美

東京23区内に限って言えば現在の地域名は「品川」・「練馬」・「足立」の3つです。

来年は、「杉並」・「世田谷」が増設されますが、

都庁のある「新宿」は・・・!?

ご当地ナンバープレートを申請するのにも数条件があるそうで、

特に「登録台数10万台以上」の用件に満たさない・・・そうですよ。(あしからず)

頭上の天気

それでは、いい1日を。

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